走行距離:6552km
交換:オイル(ヤマハ プレミアムS 10W-40)
リコール作業:R4295(チェーンカバー)
走行距離:6552km
交換:オイル(ヤマハ プレミアムS 10W-40)
リコール作業:R4295(チェーンカバー)
KX100をショップへ腰上OHに出してから1年ほど経ったので、開けてチェックするついでにピストンリングを交換した。
開けたらこんな感じだった。
[peg-image src=”https://lh3.googleusercontent.com/-JOwEB0WJXbk/W4q3L9aoMkI/AAAAAAAANh8/y6JCPqxd82ALx_dV8-ngV32YU2HnJCe0ACCoYBhgL/s144-o/IMG_20180901_112002.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/109658220299454837775/6568046594366199089?locked=true#6596286020330205762″ caption=”” type=”image” alt=”IMG_20180901_112002.jpg” image_size=”3120×4160″ ]
ピストンについてるカーボンの状態をみると、焼け具合は特に問題なさそう。
排気ポート付近が黒くなっているけど、触ってみたら特に違和感もないのでそのままにします。
シリンダもオイルでしっとりしていて焼付きしかけている所もないのでオイル管理も問題なさそう。(混合比はあんまり回さないので1:45くらいで運用)
一応もしものときのためにピストンも用意していたけど、ピストンリングだけ交換して元に戻しました。作業時間はなれてきたのか開けてから戻すまで4時間くらいでかかりました。
そういえば忘れていたけどギアオイルも先月交換しました。
使用オイルはカワサキ純正のギアオイル。たぶん前オーナー含めて納車後はじめての交換・・・。
今回、ロングツーリングで初めてリコー シータを持っていった。カメラであれこれ構図を悩むことなく、ササッとその時の状況を残せるので便利だと思う。
ということに気がついたのは途中からなのでもっと撮っておけばよかったかも。
八幡平 見返峠展望台 – Spherical Image – RICOH THETA
竜泊ライン – Spherical Image – RICOH THETA
龍飛崎 – Spherical Image – RICOH THETA
大間崎 – Spherical Image – RICOH THETA
尻屋崎 – Spherical Image – RICOH THETA
峠駅 – Spherical Image – RICOH THETA
8/4にオフロードビレッジで開催された12時間耐久エンデューロに出てきました。
結果は12チーム中11位。酷暑の中で倒れないことを優先したのでまぁしかたないよねと思います。
コースが広くて楽しかったです。
[peg-image src=”https://lh3.googleusercontent.com/-6ICrvgFWj7I/W1c68l6fErI/AAAAAAAANA8/4pBNOnUvMnEY9ALbT3mBUC3tD1BN7W8owCCoYBhgL/s144-o/IMG_20180722_054343.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/109658220299454837775/6568046594366199089?locked=true#6581794193069249202″ caption=”” type=”image” alt=”IMG_20180722_054343.jpg” image_size=”4160×3120″ ]
新しいテントを買いました。NEMO GOGO LEです。いわゆるビビィサックというものになります。エアフレームです。
買った理由は「なんとなく小さなテントが欲しかったから」。たぶん一昨年テンマクデザインのグランドハット2という大きめのテントを買った反動が来ています。テントって寝るだけの場所だし別に狭くてもいいんじゃないですか、みたいな。
一応「雨が降ったときに出入りに苦労するだろうな」という予想は、買う前についていたのでグランドシートを応用したタープも購入済みです。
使ってみた感想としては「狭いけれど寝返りをうてるくらいの幅はあるし意外と快適」という感じ。
一応頭の周りにブーツやザックを置けそうなスペースはあるようです。
上方向には狭くてテントとシュラフが簡単にくっつくけれど、もうこれは諦めてシェラフカバーとかしないとだめだろうと思います。(今回はエスケープヴィヴィを使ったのでそんなに気にならなかった)
結露については今回は入口を開けてメッシュだけの状態で寝たのでわからないけれど、透湿素材で出来てるしそんなに気にならないはず。そもそもタープの下で使うなら入り口開けて使えるのであまり気にしなくていいかなと。
ツーリングメインで使おうと思っているので狭いというデメリットよりも、設営・撤収の速さとかコンパクトさとかのメリットが大きいと思います。1泊のキャンプでしか試してませんが連泊での使い心地はどうなのか。お盆のキャンプツーリングで確認してみようと思います。
[peg-image src=”https://lh3.googleusercontent.com/-cktvcfeF_lA/W1c68kn4tmI/AAAAAAAANA8/jXp2sAnLFXEmgPr4JipHrhjs818o978OACCoYBhgL/s144-o/IMG_20180721_212959.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/109658220299454837775/6568046594366199089?locked=true#6581794192722802274″ caption=”” type=”image” alt=”IMG_20180721_212959.jpg” image_size=”3120×4160″ ]
上はテントの中で寝て足元にカメラを向けた写真。足元が見えない。壁がある。もうすこしテンションを掛けて張れば良くなるはず・・・。
ちなみに私はこれを限界野宿テントと名付けました。